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江口惠津子

Author:江口惠津子


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子供時代に育った平屋の日本家屋が いまだ 忘れられず・・・

子育て後に、住宅リフォーム・空間リノベーション会社 「ヴェルディッシモ」を立ち上げる。

思い出の詰まった 我が家の再生を 目指します。

心も体も愉しい 「癒しの空間」 は、家庭にあるべきと 思います!

趣味・・・・・・ロードバイク

人生のテーマ・・凛として 生きる

得意技・・・・・瞬間爆睡 zzzz

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04月03日(日)

新規お客様プレゼン~荒川土手へ

昨日、久々に暖かな土曜日
3月前半に、新規訪問させていただいたお客様の
第一回目のプレゼンでした。

あまりのあたたかな土曜日、
無謀にも、自転車で 訪問を実行いたしました。
現地で高尾社員と 待ち合わせ予定です。

早めに出るつもりが、あさ、ついつい欲が出て
プレゼン修正していて、多少出遅れ

かっこいいショルダーに、アイパッドも詰めて
出発 

池袋超えたあたり、そこで 大きな 道まちがえを してしまった・・・
あせる・・・・あせる・・・・
例の 「私は誰?ここはどこ?」状態。
駅前の 地図の前で、アイパッドを開いて
あせかきかきで、方向修正。
そんな状態の わたくしに、
「東急ハンズはどこですか?」とのんびりきく若い女性がいて
この人も相当空気読めない方 と同情しつつ
地図上で、交番を指差し
「ここで聞いてみてください」とおねがいしましたら、
「いまいるところはどこですか?」ときかれ
若干 きれそうになりながら、
ここですなどと 真摯に答えるわたくし。

この状況では、優雅な人の心配している時間は ごじゃりません。
背中のポケットで、携帯なってるけど
ごめん 高尾氏、もうすぐ行きます・・・
こころで答えて、まっしぐら・・・・

30分遅れての到着・・・・
本当に 皆さま 申し訳ございません。

仕事で自転車乗るのは、
①時間に指定のない時
②道を熟知している場所
③明るいうちに帰れる範疇
こころがけます。

お客さまも、本当に優しい方で、有難く申し訳なく・・・
お話は、先日の大震災の帰宅難民に始まり
オール電化はやめましょう・・
構造補強いたしましょう・・と
本質的な話に 及びました。

さて、いい感じでお話を終え
高尾氏は、これから守谷の現調に行くとのこと。
ご苦労様です。
「帰り道 大丈夫ですか?」
と心配そうな顔の前で、
「これから荒川でて、下って帰ります
っていったら、流石に、唖然と していました。
凝りなくてごめんね 

荒川土手は 新規参入のライダー多く。混雑。
雪柳、蒲公英・・
愛でながら 平和なひと時 あすへの活力 いただきます。

災害地の皆様が 一日も早く、もとの日常に戻れますよう。
東京で送れる、この日常に感謝し、
東京が 日本経済をしっかりと繋いでいけるよう
頑張っていきたいと思います。

 

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